9年生が着衣水泳を行いました戸井学園9月8日読了時間: 1分 9月4日(金)、プール使用の最終日に9年生が着衣水泳を行いました。着衣水泳は、服を着たまま水に入った際の危険性を知り、救助を待つための「浮いて浮力を確保する」ことを学ぶ訓練です。体を仰向けにして力を抜いて水面に浮いたり、ペットボトルやビニル袋などの道具を利用して、体を浮かせたりする方法を体験しました。普段の泳ぎとはまったく違う感覚を体験することによって、万一の場合に、「命を守るための行動」を学びました。